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  <title type="text">夏椿の花、日なたぼっこ</title>
  <subtitle type="html">沙羅双樹の花の色、諸行無常の響きあり。花に問う。我想う。</subtitle>
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  <updated>2006-12-08T18:48:54+09:00</updated>
  <author><name>沙羅</name></author>
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    <published>2008-03-13T19:28:54+09:00</published> 
    <updated>2008-03-13T19:28:54+09:00</updated> 
    <category term="独り言" label="独り言" />
    <title>友達</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
いつも慌しく、忙しいが口癖の彼女。<br />
<br />
忙しいって、なにか大事なもの失くしてしまう可能性大だと思うんだけど、<br />
なんでそんなに忙しくしてるのかな？？<br />
<br />
<br />
友達いっぱいの真ん中にいる彼女。<br />
<br />
なんで、そんなにいっぱい友達が欲しいのかな？<br />
親友が７人？って、それって優先順位あるのかな・・・・<br />
<br />
<br />
ずっと、仲良くしてもらったけど、<br />
もう私のこと、忘れてくれてもいいよ～～って思う。<br />
<br />
やっぱ、私はさ～、<br />
「ねえ～、遊びに行こっ！」って、すぐ一緒に出かけられるほうがいいし、<br />
他の友達に遠慮しながら、ってのはなんか～ねぇ・・・<br />
<br />
一人でも、最近は平気になったから大丈夫だよ。<br />
<br />
新しい春に、そんなこと思うこの頃・・・</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>沙羅</name>
        </author>
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    <published>2007-04-18T09:44:46+09:00</published> 
    <updated>2007-04-18T09:44:46+09:00</updated> 
    <category term="独り言" label="独り言" />
    <title>ふて寝</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[世の中、気に入らないことばっかりで、<br />
地球は私のことなど、<br />
微塵も眼中になく、関係なく回ってる・・・<br />
<br />
そんなこと、<br />
身に沁みて感じてしまうのは、<br />
大概、人間関係で悩んでいる時です。<br />
<br />
そういう場合、相手もいることですから、<br />
悩んだってしようがない～～と諦めて<br />
私は、ふて寝することにしています。<br />
<br />
ふて寝は、気に入らないことで怒っているときは<br />
最適だと思います。<br />
<br />
忘れちゃうし、第一周りの人が被害を被らず、<br />
八つ当たり防止になります。<br />
<br />
家族は長年一緒におりますから、<br />
雰囲気だけで、私の虫の居所を読み取り、<br />
決して近寄よってはならないことを、学習しております。<br />
<br />
しようがないので、猫を抱いてみたりするのですが、<br />
そのうち、猫にまで爪を立てられてしまうのであります。<br />
<br />
だから、時間はなくても、<br />
すべての都合を放棄してでも、<br />
ふて寝は、必要なのであり、<br />
よいものだ～と考えるのであります。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>沙羅</name>
        </author>
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    <published>2007-04-15T09:15:54+09:00</published> 
    <updated>2007-04-15T09:15:54+09:00</updated> 
    <category term="独り言" label="独り言" />
    <title>言葉について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[よくある言葉で、<br />
”神様はいつもみている”とか”想いは必ず通じる”<br />
なんてことを言うけれど、それって大嘘だと思います。 <br />
<br />
誰もいないことで、黙々と頑張ってたって、<br />
誰にもわからない～！って思います。 <br />
<br />
だから、沢山自分の行動の言い訳をして、思ったことはさりげなく言葉にしないと、 <br />
特に、一番わかってもらいたい一番身近な人には、<br />
一々言わないといけないと感じます。 <br />
<br />
だって、やっぱり、言ってもらわないとわからないし、 <br />
身近だからこそ、空気的存在になってて、ちゃんとは見てやしないのです。 <br />
思い込みってのも、くせ者でありまして・・ <br />
<br />
そして、この言葉というのが、本当に難しい。。。 <br />
想いが大き過ぎて、口に出せないこともあれば、 <br />
建前的に、しら～と言えたりすることもある。 <br />
言われた言葉が真実で、 <br />
言われない言葉が真実でないとも、言い切れないのであります。 <br />
<br />
ただ、人様に口でいくら言っても、思うようになりません。 <br />
こちらが態度を変えないことには、相手も変わらないというのは、 <br />
実感としてお勉強いたしました。 <br />
（北風と太陽のお話、参考～ですよね。） <br />
<br />
自分が動いて、人が動く。 <br />
自分の舵取りが、一番大変です。 <br />
そう深く想うこの頃、 <br />
自分の気持ちを納める～っていうのに、ただ今格闘中です。 <br />
まだまだ、格闘中です。 ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>沙羅</name>
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    <published>2007-04-15T09:12:35+09:00</published> 
    <updated>2007-04-15T09:12:35+09:00</updated> 
    <category term="独り言" label="独り言" />
    <title>試練の山</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[人生には、山あり谷ありで、<br />
いろんな問題は、まるで、降って沸いてくるように、<br />
小さいものは、日常茶飯事だけど、<br />
突然、どえらく大きな山のやってくるのであります。<br />
<br />
それでもそれは、その人が越えらないものはなく、<br />
試練の山であるそうです。<br />
<br />
けれど、それぞれの人に与えられた越えられるべきあろう試練の山でも、 <br />
やっぱり、一人悩んで越えるには誰にとっても辛すぎるのでは？？<br />
そう私は考えてしまうのです。 <br />
それに、その試練の山、<br />
だいたい一人で乗り越えねばならぬ！ことはないではありませんか。 <br />
その時点で凝り固まったその人だけの考えでなく、<br />
横からチャチャ入れて、 <br />
こういう違う考え方もあるんだと力が抜けたらよいな～と、<br />
私的には思ってしまうのです。<br />
<br />
だから余計なお世話と思いつつも、<br />
たぶん他の人よりは懸命に助言などしてしまうのです。 <br />
しかし、それがよい方向でなく、<br />
ますます深みにはまってく場合もあるわけで、 <br />
迷惑がられてしまうことがあるようです。<br />
<br />
今の世は、かる～く浅くの人間関係の方が好まれ、<br />
あまり濃い話は、キツイと敬遠されることも多いです。<br />
でも本当は、結構深い部分での繋がりを求めていて、<br />
それだからこそ、<br />
リアルからネットにはまり込んでしまう人も多いのだと感じます。<br />
 <br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>沙羅</name>
        </author>
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    <published>2007-01-17T14:23:47+09:00</published> 
    <updated>2007-01-17T14:23:47+09:00</updated> 
    <category term="独り言" label="独り言" />
    <title>般若心経</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ぎゃていぎゃてい、はらぎゃてい　<br />
はらそうぎゃてい、ぼじそわか、はんにゃあしんきょう<br />
<br />
誰でも聞いたことはあると思うが、<br />
なぜか？、般若心経の最後の部分は、<br />
唱えるだけで、結構落ち着く。。。<br />
<br />
怒ったときなど、効果がある。<br />
<br />
ここの部分は、サンスクリットの文章を まるまる漢字にしただけらしいけど、<br />
音（韻）の威力がすごい。<br />
訳すると、たいした意味はないらしいので、 あえて、その音のまんまらしい。<br />
<br />
それでも、ここのところは、まさに呪文。<br />
呪文なのだから、唱えてみると面白い。<br />
<br />
自分の気持ちが、少しの変化していくのが面白い。。。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>沙羅</name>
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    <published>2007-01-15T14:21:53+09:00</published> 
    <updated>2007-01-15T14:21:53+09:00</updated> 
    <category term="独り言" label="独り言" />
    <title>四苦八苦</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[煩悩は百八つ。（除夜の鐘の数）<br />
<br />
それは、どうも四苦八苦に繋がる～らしいです。<br />
百八つもあれば、当然 苦しいわけ～だわさ。。。<br />
<br />
ついでだから、 四苦とは、生老病死。<br />
生きること、老いること、病になること、死ぬこと。<br />
<br />
それに追加の、四つの苦しみ（八苦）が、<br />
<br />
愛別離苦（あいべつりく）愛する人と別れ、離れてしまうこと<br />
<br />
怨憎会苦（おんぞうえく）嫌いな人とも顔を合わせねばならぬこと<br />
<br />
求不得苦（ぐふとつく）欲しいものが手に入らないこと<br />
<br />
五蘊盛苦（ごうんじょく）人間の肉体、心で煩悩が燃え盛ること<br />
<br />
なのだそ～な。。 ふむふむ。。。<br />
これは、般若心経のお話であります。<br />
<br />
暇にかまけて読んでおりますが、 理屈はなるほど～～なのですが、<br />
なかなか、むつかしゅうございます。。。<br />
<br />
でも、想うこともいろいろで、おもしろう～ございます。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>沙羅</name>
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    <published>2007-01-13T14:18:18+09:00</published> 
    <updated>2007-01-13T14:18:18+09:00</updated> 
    <category term="独り言" label="独り言" />
    <title>煩悩について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[煩悩というのは、一言でいえば、 人間のもっている欲望なそ～な。<br />
その欲望は、大きく分けると三つあって、貪欲、瞋恚（しんに）、愚痴となる。<br />
<br />
それを、貪瞋痴の三毒の煩悩とよばれるそ～な。<br />
貪欲は貪り、瞋恚は怒り、愚痴は愚かさだそ～で、<br />
この三つの煩悩が細かく増えていって、 百八の煩悩になるそ～な。<br />
<br />
除夜の鐘は、この百八の煩悩の数で、<br />
新しい年に向けて、チャラにするためのものだそ～な。。<br />
<br />
なんと私は、物の見事にこの三つの毒、 しっかり、持っておりまする！！<br />
しかも、濃～いヤツ、、、、 解毒せねば。。。<br />
そう思う、この頃であります。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>沙羅</name>
        </author>
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    <published>2006-12-09T19:13:25+09:00</published> 
    <updated>2006-12-09T19:13:25+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>はじめまして～です。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日からここで、
いろいろ話していきたいと思ってます。

１年で一番忙しい師走の、年の瀬間近の時期に、
こういうのを始めるのは、どうかと思いつつ、
三日坊主の気まぐれさん。。

それでも、ぼそ～っと綴っていこうかな？と
突然、思いついたのであります。

結構、忙しい～のだけど、、なぁ～。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>沙羅</name>
        </author>
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